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wマーブ研究

wマーブに適した腕、チューン、FCSを研究してみた結果、わかったことがあるので書きたいと思います。
まず最初にwマーブには何が求められるのかを書きます。
マーブ単体でも高負荷なうえ、格納にハンドガンは必須、またミサイルは大概、強分裂と垂直なのでミサロックが速くて装備リスクが低いFCSが理想。
ア―リヤ腕の照準精度はできれば25振り、無理ならば46になるまで振りわけたい。
テルス腕は運動性能を上げる、またはFCSの並列処理が高いものにする。オーギル腕も同じ、照準精度をいじる必要は特にない。

以上のことを踏まえてアセンを組むとオーギル腕にオーギルが安定することがわかりました。アーリヤ腕の方が速度があるので微妙なところですが照準精度をいじらなくて良いのはいいと思います。レーダー更新間隔は45ぐらいまでいじればなんとかなります。
ミサイルがPM、弱信管だとFCSは047にアーリヤ腕で充分だと思います。

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wマーブだけでは脚部がなんなのかわからないことに今更気づきましたw。
軽二においてのwマーブの構成であって、他の脚部だと結構変わってきますので注意してください。
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